4月7日号から

いつもの長野と違う光景。満開の桜の木の下を、大きなランドセル(というか体が小さい)を背負ったピカピカの1年生が歩く姿。開花が大幅に早まり、絵に描いたような入学シーンが見られました。初めての子どもの晴れ姿に、親御さんもさぞや感慨でしょう。

今週の週刊長野から7面の青年海外協力隊第3弾。西アフリカのベナンに派遣された中野市出身の宮崎愛生さんのレポートです。ちなみに本文中に登場するゾマホンさんは2016年までベナン共和国駐日大使として活躍。彼のホームページのスピーチは必見です。