1月1日号から

明けましておめでとうございます。 本年も週刊長野をご愛顧賜りますよう、よろしくお願いいたします。 2019年の週刊長野の表紙は、篠ノ井有旅の信里小学校「信里小かるた」のおはなし。 1991年に作られたこのかるた。同校の4年生が地域学習の一環として、かるたに読み込まれた信里地区の場所を尋ね、地域について学びました。 1月10日(木)に全校でかるた取りを行うそうです。ふと、最後にかるた取りをしたのはいつだったろうと思い返しました。 ほかにも、お正月にちなんだ特集を掲載しました。 今年もよりよい紙面作りに励みたいと思います。